斉藤 たつや ブログ

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学校給食の食材は、とても重要です。(豆腐)


おはようございます。今日は横浜はいい天気です。
このところの週末は、緑区内各地で盆踊り・夏祭り・ソーメン流し等が
行われており、柳下剛 県議と共に、順番に廻らせていただいております。
地区ごとでいろいろな個性があり、顔の見える、
地域の絆つくりに大いに貢献されています。
そして、関係者の方々が何カ月も前から打ち合わせをされ、
暑い中ご準備下さり、祭りのために汗をかかれて、
そして翌日には後片付けも朝早くからされています。
本当に頭が下がります。

各所でいろいろとお話しすると、いろいろな地域の課題や、悩み
ご家庭での心配事など、さまざまなお話を伺います。
一つ一つ丁寧に、対応させていただきます。

本日、明日と、山形県酒田市に豆腐の勉強に行ってまいります。
学校給食で使われている豆腐ですが、その原料である大豆が大事です。
給食の食材は、子供たちの成長に大きく影響しますので、
生産者の方々からもいろいろとお話を伺いに行きます。

明日の午後は、酒田市から、福島県郡山市の旧安積町地区(安積行政センター)を訪問します。
3.11の東日本大震災において、福島県のいわゆる中通りと言われる、中央部は、
沿岸部(浜通り)の甚大な被害と同様に、中通りも大きな被災をしています。
中通りの都市である郡山市でも、被災の影響がまだ残っており、継続した支援が必要となっています。
私の父が福島県いわき市出身ということもあり、福島県の方々からの情報も数多く入ってきております。
すでに、いわき市、郡山市には義援金を送っていますので、
今回は、さらに現場に近いところで、郡山市の旧安積町地区に、義援金を贈ります。
私の後援会の、ゴルフ大会・カラオケ大会にていただいた被災地への義援金を贈ります。

なお、横浜DeNAベイスターズの中畑清監督は、ご当地の安積商業高校(現在は帝京安積高等学校)の
ご出身ですので、併せてベイスターズの飛躍も祈念しています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%86%E8%85%90

盆踊りの風景

テーマ:政治・地方自治・選挙 - ジャンル:政治・経済

  1. 2013/08/05(月) 07:20:53|
  2. お知らせ

参議院選挙 いよいよ終盤戦です!

こんばんは!
参議院選挙も、いよいよ終盤戦です。
神奈川選挙区からは、自民党公認 島村 大 候補が、連日、広い神奈川県内を、まさに縦横無尽の活動を展開しています。
本日は、島村 大 候補は、川崎市内を重点に活動します。
医職住 日本一の神奈川に。
島っていこうZ!

  1. 2013/07/19(金) 00:36:25|
  2. お知らせ

「よこはま地震防災市民憲章」を制定します!

皆さん、こんにちは。
間もなく、東日本大震災が発災して、2年となります。
横浜市では、このたび、東日本大震災の発災日である、3月11日付けで、
「よこはま地震防災市民憲章」を制定することになりました。
是非、お互いの身近に、この市民憲章を置いて、お互いに災害に備えて予防していきましょう!!

1、制定の趣旨
災害の発生を完全に防ぐことは不可能ですが、日頃の備えや助け合いにより被害を減らすことはできます。
この「減災」のためには自助・共助が欠かせません。
そこで、減災に向けた自助・共助の大切さを共通認識として持っていただき、
世代を超えて引き継がれることを願って制定します。

2、憲章の特徴
理念である憲章本文と、具体的な23の行動を示した行動指針で構成しています。
憲章は、「備え」、「発災直後」、「避難生活」、「自助・共助の推進」の時系列に沿ってまとめました。

3、制定日
東日本大震災の記憶を風化させないために、地震発生からちょうど2年後の3月11日を制定日とします。

4、憲章本文
『よこはま地震防災市民憲章 ~ 私たちの命は私たちで守る ~』
ここ横浜は、かつて関東大震災に見舞われ、多くの方が犠牲になりました。
大地震は必ずやってきます。その時、行政からの支援はすぐには届きません。
私たち横浜市民はそれぞれが持つ市民力を発揮し、一人ひとりの備えと地域の絆で大地震を
乗り越えるため、ここに憲章を定めます。

穏やかな日常。それを一瞬にして破壊する大地震。大地震はいつも突然やって来る。今日か
もしれないし、明日かもしれない。
だから、私は自分に問いかける。地震への備えは十分だろうかと。

大地震で生死を分けるのは、運・不運だけではない。また、自分で自分を守れない人がいる
ことも忘れてはならない。私は、私自身と周りの大切な人たちの命を守りたい。
だから、私は考える。今、地震が起きたら、どう行動しようかと。

不安の中の避難生活。けれどみんなが少しずつ我慢し、みんなが力を合わせれば必ず乗り越
えられる。
だから、私は自分に言い聞かせる。周りのためにできることが私にも必ずあると。

東日本大震災から、私たちは多くのことを学んだ。頼みの行政も被災する。大地震から命を
守り、困難を乗り越えるのは私たち自身。多くの犠牲者のためにも、このことを風化させては
ならない。

だから、私は次世代に伝える。自助・共助の大切さを。

平成25年3月11日制定


『よこはま地震防災市民憲章〔行動指針〕』
(備え)
1 自宅の耐震化と、家具の転倒防止をしておきます。
2 地域を知り、地域の中の隠れた危険を把握しておきます。
3 少なくとも3日分の飲料水、食料、トイレパックを備蓄し、消火器を設置しておきます。
4 家族や大切な人との連絡方法をあらかじめ決めておきます。
5 いっとき避難場所、地域防災拠点や広域避難場所、津波からの避難場所を確認しておきます。
6 家族ぐるみ、会社ぐるみ、地域ぐるみで防災訓練に参加します。

(発災直後)
1 強い揺れを感じたら、命を守るためにその場に合った身の安全を図ります。
2 怖いのは火事、揺れが収まったら速やかに火の始末を行います。
3 近所のお年寄りや障害者の安否を確認し、余震に気をつけながら安全な場所へ移動します。
4 避難する時は、ガスの元栓と電気のブレーカーを落とし、備蓄食料と常用薬を持って行きます。
5 断片的な情報しかない中でも、噂やデマに惑わされないよう常に冷静を保ちます。
6 強い揺れや長い揺れを感じたら、最悪の津波を想定し、ためらわず大声で周囲に知らせながら
高いところへ避難します。

(避難生活)
1 地域防災拠点ではみんなが被災者。自分にできることを見つけて拠点運営に協力します。
2 合言葉は「お互いさま」。拠点に集まる一人ひとりの人権に配慮した拠点運営を行います。
3 避難者の半数は女性。積極的に拠点運営に参画し、女性の視点を生かします。
4 子どもたちの力も借りて、一緒に拠点運営を行います。
5 消防団員も拠点運営委員も同じ被災者。まずは感謝の言葉を伝えます。
6 「助けて」と言える勇気と、「助けて」に耳を傾けるやさしさを持ちます。

(自助・共助の推進)
1 あいさつを手始めに、いざという時に隣近所で助け合える関係をつくります。
2 地域で、隣近所で、家庭で防災・減災を学び合います。
3 子どもたちに、大地震から身を守るための知恵と技術、そして助け合うことの大切さを教えます。
4 横浜はオープンな街、訪れている人みんなに分け隔てなく手を差し伸べます。
5 私たち横浜市民は、遠方の災害で被災した皆さんにもできる限りの支援をします。

※ 今後、4月以降のできるだけ早い時期に『減災に関するパンフレット』が横浜市内の全戸に配布される予定ですが、そのパンフレットに、この『よこはま地震防災市民憲章』が掲載される予定です。

※ 地域の防災訓練や防災講演会など、様々な場面で活用していただくことを通じて憲章の周知を図る予定です。

※ 憲章を題材とした、ポスター展、川柳展を実施する予定です。

テーマ:政治・地方自治・選挙 - ジャンル:政治・経済

  1. 2013/03/08(金) 02:39:13|
  2. お知らせ

よこはま地震防災市民憲章の素案が出来上がり、市民意見募集が始まります。

こんばんは。お知らせがあります。
よこはま地震防災市民憲章の素案が出来上がり、市民意見募集が始まります。
意見募集期間は、平成24年12月20日(木)から平成25年1月21日(月)までです。

よこはま地震防災市民憲章とは、以下の考え方で作成します。

「私たちは、東日本大震災により、災害の発生を完全に防ぐことは不可能であることを再認識させられました。
 そこで重要になるのが「減災」の考え方です。完全に防ぐことはできませんが、減らすことは可能です。そして、そのためには「市民一人ひとりの日ごろの備え(自助)」と「地域での助け合い(共助)」が欠かせません。
 こうした考え方のもと横浜市では、広く市民の皆さまに、減災に向けた自助・共助の大切さを共通認識として持っていただくため、また、それが世代を超えて引き継がれていくことを願って「横浜市地震防災市民憲章(仮称)」を策定します。」

自民党横浜市会議員団より、横浜市に対してさまざまな防災に関する要望を出していますが、この市民憲章作成もそのうちの一つです。

市民意見募集について詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201212/20121217-019-15827.html

同時開催で、地震からの被害を減らす防災川柳も募集します。
詳しくは、以下のHPをご参照ください。
http://www.city.yokohama.lg.jp/shobo/kikikanri/senryu/


よこはま地震防災市民憲章   (素案)
~ 自らの命は自ら守る ~

ここ横浜は、かつて関東大震災に見舞われ、多くの犠牲者を出しました。
大地震は必ずやってきます。その時、行政からの支援はすぐには届きません。
私たち横浜市民は持ち前の市民力を発揮し、一人ひとりの備えと地域の絆で大地震を乗り越えるため、ここに憲章を定めます。

穏やかな日常。それを一瞬にして破壊する大地震。大地震はいつも突然やって来る。今日かもしれないし、明日かもしれない。
だから、私は自分に問いかける。地震への備えは十分だろうかと。

大地震で生死を分けるのは、運・不運だけではない。また、自分で自分を守れない人がいることも忘れてはならない。私は、私自身と周りの大切な人たちの命を守りたい。
だから、私は考える。今、地震が来たら、どう行動しようかと。

避難生活は苦しいけれど、みんなが少しずつ我慢し、みんなが力を合わせれば必ず乗り越えられる。
だから、私は自分に言い聞かせる。周りのためにできることが私にも必ずあると。

東日本大震災から、私たちは多くのことを学んだ。頼みの行政も被災する。大地震から命を守り、困難を乗り越えるのは私たち自身。多くの犠牲者のためにも、このことを風化させて
はならない。
だから、私は次世代に伝える。自助・共助の大切さを。

よこはま地震防災市民憲章・行動指針
(備え)
1 少なくとも3日分の水、食料、トイレパックを備蓄しておきます。
2 自宅の耐震化と、家具の転倒防止をしておきます。
3 地域を知り、地域の中の隠れた危険を把握しておきます。
4 家族や大切な人との連絡方法をあらかじめ定めておきます。
5 地域防災拠点や広域避難場所、津波からの避難場所を確認しておきます。
6 家族ぐるみ、地域ぐるみで防災訓練に参加します。

(発災直後)
7 強い揺れを感じたら、命を守るためにその場に合った身の安全を図ります。
8 こわいのは火事、揺れが収まったらすみやかに火の始末を行います。
9 近所のお年寄りや障害者の安否を確認し、余震に気をつけながら安全な場所へ移動します。
10 避難する時は、ガスの元栓と電気のブレーカーを落とし、備蓄食料と常用薬を持って行きます。
11 断片的な情報しかない中でも、噂やデマに惑わされないよう常に冷静を保ちます。
12 強い揺れや長い揺れを感じたら、最悪の津波を想定し、ためらわず大声で周囲に知らせながら高いところへ避難します。

(避難生活)
13 地域防災拠点ではみんなが被災者。自分にできることを見つけて拠点運営に協力します。
14 避難者の半数は女性。積極的に拠点運営に参画し、女性の視点を活かします。
15 子どもたちの力も借りて、一緒に拠点運営を行います。
16 合言葉は「お互いさま」、拠点に集まるみんなの人権に配慮した拠点運営を行います。
17 消防団も拠点運営委員も同じ被災者。まずは感謝の言葉を伝えます。
18 「助けて」と言える勇気と、「助けて」に耳を傾けるやさしさを持ちます。

(自助・共助の推進)
19 あいさつを手始めに、いざという時に隣近所で助け合える関係をつくります。
20 地域で、隣近所で、家庭で防災・減災を学び合います。
21 子どもたちに、大地震から身を守るための知識と技術、そして助け合うことの大切さを教えます。
22 横浜はオープンな街、訪れている人みんなに分け隔てなく手を差し伸べます。
23 私たち横浜市民は、遠方の災害で被災した皆さんにもできる限りの支援をします。
  1. 2012/12/18(火) 22:13:37|
  2. お知らせ

・いよいよ衆議院選挙が目前となりました。

こんにちは。日頃はご指導頂き、心より感謝申し上げます。

・いよいよ衆議院選挙が目前となりました。
民主党政権の約3年間の総括と、日本を取り戻し、
将来の日本の姿を描く、私達国民にとって大変に重要な選挙となります。

私の所属する、よこはま自民党では、
神奈川1区 (横浜市中区・磯子区・金沢区)
松本 純 http://www.jun.or.jp/

神奈川2区 (横浜市西区・南区・港南区)
すが義偉 http://www.sugayoshihide.gr.jp/

神奈川3区 (横浜市神奈川区・鶴見区)
おこのぎ八郎 http://www.hachirou.com/

神奈川4区 (横浜市栄区・鎌倉市・逗子市・葉山町)
山本ともひろ http://www.yamamoto-tomohiro.com/

神奈川5区 (横浜市戸塚区・泉区・瀬谷区)
さかい 学 http://sakaimanabu.com/

神奈川6区 (横浜市保土ヶ谷区・旭区)
上田 いさむ(推薦) http://www.isamu-u.com/

神奈川7区 (横浜市港北区・都筑区)
鈴木けいすけ http://www.suzukikeisuke.jp/

神奈川8区 (横浜市緑区・青葉区)
ふくだ峰之 http://fukudamineyuki.com/

の各支部長を擁立予定です。

また、横浜市会議員 西区補欠選挙に置いては、
新人の、上野もりお さんを推薦候補として擁立予定です。
上野さん記者会見の様子 http://www.youtube.com/watch?v=hWLALs2_yIo

私達が日頃生活するに当たり、日本国をしっかりと守り、導いていただける方、
そして、横浜市だけでは解決が出来ない国がかかわる課題解決の為に
横浜のことをよく分かっている方が国会議員として活躍してもらいたいと願っています。

特に、私の地元、神奈川8区では、以下の通りの日程が決まっております。

・自民党神奈川8区支部(緑区・青葉区)決起集会
12月3日(月)19時30分~ 青葉公会堂(青葉区市ケ尾町31-4)
http://www.city.yokohama.lg.jp/aoba/00life/15local/koukaidou.html

・自民党神奈川8区支部長 ふくだ峰之 事務所より
12月4日(火)
9時より 神 事  ふくだ峰之事務所
(横浜市緑区三保町1727-6 電話045-931-6600 http://goo.gl/maps/NI3wK)

10時より 出陣式  JR横浜線・地下鉄グリーンライン 中山駅南口駅前 商店街駐車場 

11時より 第一声  中山駅北口ロータリー

 尚、12月4日(火)~12月15日(土)の選挙期間中に、
随時、個人演説会の開催が予定されます。
詳しくは、ふくだ峰之事務所 電話045-931-6600 までご確認ください。

選挙関連の参考ページは、以下の通りです。
自民党 本部 http://www.jimin.jp/
かながわ自民党 http://www.kanagawa-jimin.jp/
よこはま自民党 http://www.jiminyokohama.gr.jp/
かわさき自民党 http://www.jiminkawasaki.jp/
是非、投票に行きましょう!!

・議会報告
現在、議会中で、11月29日(木)より、12月25日(火)までの期間となっております。
衆議院選挙などの関係で、日程が変更となりました。
http://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/nittei/#anchor1716

来る、12月20日(木)10時開会の議会に置いて、自民党を代表して質問することになりました。
選挙準備などで忙しい状況ですが、横浜市会議員としての地元の代弁者いう立場を忘れずに、
現在、質問調整も行っております。

項目としては、質問する日がちょうど、衆議院選挙が終わって直後の議会ですので、
市長に対して衆議院選挙の結果に対する所管を聞きたいと思います。
その他、大都市制度について、新市庁舎整備について、シンドラー社のエレベーターについて、
横浜市港湾計画の改定について、学校部活動の成績優秀者への助成についてなど、
日頃、地元の方々から伺っている課題を中心に質問を予定しています。

もし、お時間が許せば、是非生の雰囲気を感じることができる、
議会傍聴をお勧めします。http://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/miru/bocho.html

又、インターネットの生中継もご覧いただくことが出来ますので、
以下のリンクからご覧ください。http://www.yokohama-city.stream.jfit.co.jp/live_play.php

その他、常任委員会や、特別委員会など議会の進捗について、
詳しくは横浜市会のHPでご確認ください。http://www.city.yokohama.lg.jp/shikai/

【斉藤たつや 後援会 の人事異動のお知らせ】
 約10年の間、後援会会長をお務めいただきました、久保田 武雄 会長から、
11月29日の役員会の席上、会長を退任する旨の発言があり、
後任に、現在幹事長の、杉崎 孝一 さんを会長に推挙したいという提案があり、全会一致で承認されました。
幹事長には、現幹事の、川口 義一さんが就任することになりました。

 久保田会長には、来年の2月9日(土)16時~新横浜国際ホテルにて開催が予定されている、
斉藤たつや後援会賀詞交換会まで会長をお務めいただき、その席上にて、
正式に会長交代式を行うことになりました。
 久保田会長には長年のご貢献に、心から感謝申し上げ、引き続きのご指導を賜りたいと存じます。
誠にありがとうございました。

【斉藤たつや ボウリング友の会  宮田 文夫 会長】 
  毎年恒例のボウリング大会は、センター北の港北とうきゅうボウルで、
来年2月7日(木)・14日(木)に開催予定です。
  http://www.tokyu-bowl.com/kouhoku.html 
お早めに、お申し込みは事務所までお願いします。

・twitter/ツイッター(@saito_tatsuya_ http://twitter.com/saito_tatsuya_)
facebook/フェイスブック(http://facebook.com/saitotatsuya1973)を活用しています。
やっている方は、是非、私を探してみてください。よろしくお願いします。
特に、facebook は、写真付きで、私の日常活動を分かりやすく更新していますので、是非、ご覧ください。

・よこはま自民党のHPも、続々更新されています。動画配信も準備されています。
http://www.jiminyokohama.gr.jp/
同時に、facebook による、「よこはま自民党」ページも設置しております。
https://www.facebook.com/jiminyokohama
是非、ご覧いただければ幸いです。

今後とも、より一層気持ちを引き締めて、
うけつごう伝統・つくろう新時代、テーマは「予防」の視点から、「実行力」を持って、
市民のお役にたてるよう、取り組んでまいります。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

平成24年12月3日
横浜市会議員 斉藤 たつや

【中山事務所】 中山駅南口徒歩5分 緑区役所・緑消防署の向かい側のビル3階
〒226-0014 横浜市緑区台村町314  第2秋元ビル3F
TEL:045-935-1315 FAX:045-935-1314

【長津田事務所(兼 自宅)】 長津田みなみ台 くら寿司の裏側方面
〒226-0018 横浜市緑区長津田みなみ台1-30-1
TEL:045-983-8004 FAX:045-983-8514

ホームページ http://www.saitotatsuya.com
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  1. 2012/12/03(月) 10:17:18|
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