斉藤 たつや ブログ

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斉藤たつや メールマガジン バックナンバー No.53

こんにちは。梅雨の不安定な天候ですが、いかがお過ごしでしょうか?

参議院選挙が7月11日に投開票され、自民党が51議席と民主党44議席を上回りました。
又、第3極の政党がそれぞれ議席を獲得するなど、民主党政権与党が過半数割れに追い込まれました。
これにより、国会は「ねじれ国会」になります。

地元神奈川選挙区では、自民党公認の小泉あきお候補がトップ当選させていただきましたが、
第3極の政党が大きく票を伸ばし、全国比例区では、自民党緑区支部推薦の、
つのだ宏子候補は健闘されましたが、落選という厳しい結果でした。

また、横浜市泉区補欠選挙では、自民党公認で元横浜市会議員3期経験者の、
かじむら充候補(http://twitter.com/mkajimura)を擁立しましたが、
落選という厳しい結果でした。

・参考ページ
 http://www.city.yokohama.jp/me/senkan/100711/

 http://www3.nhk.or.jp/senkyo/

この結果から、来年4月に行われる統一地方選挙に向けて、大変に厳しい戦いとなることは間違いありません。
より一層気持ちを引き締めて、地域の代弁者としてお役にたてるよう懸命に取り組みます。

公職選挙法第178条によって、選挙お礼の挨拶が出来ませんので、ご理解の程よろしくお願いします。
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  1. 2010/04/01(木) 12:01:00|
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斉藤たつや メールマガジン バックナンバー No.52

こんにちは。
続けて、No.52号として、私たちの生活に身近な横浜市予算に関して、議論されました、平成22年第1回定例会の活動報告を行います。

以下、長い内容となっており、恐縮ですが、大事な内容なので、どうかお読みくださいますよう、宜しくお願い致します。 続きを読む
  1. 2010/04/01(木) 12:00:00|
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斉藤たつや メールマガジン バックナンバー No.51

こんにちは。
ゴールデンウィークが終わりましたが、いかがでしたか?
私は、地元緑区内を始め、さまざまな場所で行われた行事や、又、大変にお世話になった方がお亡くなりになり、その葬儀に参列しました。
急に訃報が届き、ショックを受け、つらい気持ちが続いています。
そして、私事ですが、新居を作っておりますので、その引っ越し準備などを行い、日頃とても怠っている、家族サービスとして、家族で水族館に出かけました。
そんなこんなで、あっという間に、休みが終わりました。
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  1. 2010/04/01(木) 11:59:59|
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斉藤たつや メールマガジン バックナンバー NO.50

こんにちは。
とても寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
バンクーバーオリンピックが開催され、スピードスケート 男子500m 決勝で、日本代表の長島圭一郎選手(日本電産サンキョー)が第2位、
加藤条治(日本電産サンキョー)選手が第3位と、日本初のメダルを獲得しました。
http://www.joc.or.jp/vancouver/result/0215.html

両選手の活躍に敬意を表します。この後の他の競技においても、日本代表選手の
素晴らしい成績が出ることを期待しています。
メダルを取れなかった選手に対しても、是非、暖かい視線で、健闘を称えてあげましょう。

さて、最近の現状報告をお知らせします。

・テレビ出演します!!
 
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  1. 2010/04/01(木) 11:59:58|
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斉藤たつや メールマガジン バックナンバー NO.49 

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新たな年を向かえ、気持ち新たに、地域密着、地域の代弁者として、
横浜市政へ邁進してまいります。
特に、国政においては、昨年の政権交代により、横浜市政にもさまざまな影響が
出始めております。
例えば、こども手当について、民主党政権が当然、国費で全額行うと思いきや、
突然、地方自治体にもその責任を押し付けてまいりました。
現在の試算では、横浜市政において、少なくとも約58億円の負担が発生してくると聞いております。こども手当はあくまでも昨年の国政選挙(衆議院議員選挙)において議論されております。
地方自治体において、昨年は横浜市長選挙も行われましたが、こども手当は、
その選挙の争点にもなっておらず、当選された林市長の公約には記されておりません。
それでも、なぜ、横浜市政が負担を強いられるのか、理解ができません。
もっといえば、どこまで国政の選挙の争点に、地方自治体が縛られるのか、
これは政権交代による新たな視点であり、このことについては、
横浜市としてきちんとした主張を行うべきです。
林市長に対しても、こうした国政からの影響についてどう考えているのか、
その行動言動を注視して、議論をしてまいります。
国政と横浜市政の関係、特に財政については、それぞれの在り方について、
地方分権議論と合わせて取り組んでまいります。

ぜひ、ご意見をいただきたく、ご指導の程、よろしくお願いいたします。

さて、最近の現状報告をお知らせします。

・新年賀詞交換会のご案内

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  1. 2010/04/01(木) 11:59:57|
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