斉藤 たつや ブログ

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出陣式のご案内です。

皆さん、こんにちは。
神奈川県知事選挙が、3月26日に告示され、私は黒岩祐治知事を応援しています。
いのち輝くマグネット神奈川の2期目の挑戦に注目しています。
詳しくは、黒岩祐治知事のホームページをご参照ください。
http://kuroiwa.com/

さて、いよいよ、横浜市会議員選挙が始まります。
私の陣営では、4月3日(金)の10時より、斉藤たつや長津田事務所前にて開催します。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご来場いただき、ご激励をいただければ幸いです。
斉藤たつや長津田事務所
〒226-0027  横浜市緑区長津田6-6  大林寺駐車場内
電話 045-935-1315
http://www.saitotatsuya.com/office.html

私、斉藤たつやは、3期12年間仕事をさせていただいてまいりました。
地域では、成果が上がった件もあれば、まだ課題といて残っている案件もございます。
そして、横浜市の新たな未来づくりに、果敢にチャレンジしていきたいです。
すべては、子供たちの未来へつなげるために。

パパは頑張ります!!

詳しくは、斉藤たつやのホームページをご参照ください。
http://www.saitotatsuya.com/index.html
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  1. 2015/03/31(火) 13:06:55|
  2. お知らせ

あなたの夢の未来を聞かせてください。アンケートにご協力ください。


【あなたの夢の未来を聞かせてください。アンケートにご協力ください。】平成23年(2011年)4月の、前回の統一地方選挙にあたり、私たち自民党横浜市会議員団は、8本の議員提案条例を約束し、達成率は、現在、88%です。
今後は、条例を活かしながら、町内、学校、子育て、福祉、健康、経済、交通、防災、防犯、観光、スポーツなど、しっかりと取り組んでまいります。

あなたの夢の未来を聞かせてください。


http://saito.045.blue/

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

  1. 2015/02/23(月) 13:40:58|
  2. お知らせ

横浜市と群馬県昭和村は、友好・交流に関する協定を締結しました!

【群馬県昭和の秋まつり】横浜市と昭和村は、本日、友好・交流に関する協定を締結しました。協定書の内容は以下の通りです。

『横浜市と昭和村の友好・交流に関する協定書』
横浜市と昭和村は、昭和47年に「横浜市赤城山市民野外活動センター」(現「横浜市少年自然の家赤城林間学園」)を昭和村に開設して以来、子ども達を中心に長きにわたり相互に訪問し、また、震災時には積極的に協力し合うなど、それぞれの風土・地域性を互いに尊重しあう中で、絆を深め、様々な交流を続けてきました。
両市村は、これまで培ってきた友好関係を礎に、将来にわたり、相互の理解と友情をより深め、交流を通じた地域の活性化に努め、お互いの一層の繁栄と幸福に寄与し、末永く友好交流を行っていくため、次の事項について協定を結びます。
1、両市村は、市民と村民が相互に活発な交流を進め、持続的な友好交流が行われるよう努める。
2、両市村は、環境・経済・農業・観光・文化・スポーツその他様々な分野において相互協力を行い、地域の活性化に努める。
3、両市村は、相互の理解により、お互いの繁栄と幸福がもたらされるよう努める。
平成25年10月6日
横浜市、昭和村
  1. 2013/10/06(日) 22:38:13|
  2. お知らせ

横浜市と群馬県昭和村は、友好・交流に関する協定を締結しました!

【群馬県昭和の秋まつり】横浜市と昭和村は、本日、友好・交流に関する協定を締結しました。協定書の内容は以下の通りです。

『横浜市と昭和村の友好・交流に関する協定書』
横浜市と昭和村は、昭和47年に「横浜市赤城山市民野外活動センター」(現「横浜市少年自然の家赤城林間学園」)を昭和村に開設して以来、子ども達を中心に長きにわたり相互に訪問し、また、震災時には積極的に協力し合うなど、それぞれの風土・地域性を互いに尊重しあう中で、絆を深め、様々な交流を続けてきました。
両市村は、これまで培ってきた友好関係を礎に、将来にわたり、相互の理解と友情をより深め、交流を通じた地域の活性化に努め、お互いの一層の繁栄と幸福に寄与し、末永く友好交流を行っていくため、次の事項について協定を結びます。
1、両市村は、市民と村民が相互に活発な交流を進め、持続的な友好交流が行われるよう努める。
2、両市村は、環境・経済・農業・観光・文化・スポーツその他様々な分野において相互協力を行い、地域の活性化に努める。
3、両市村は、相互の理解により、お互いの繁栄と幸福がもたらされるよう努める。
平成25年10月6日
横浜市、昭和村
  1. 2013/10/06(日) 22:37:23|
  2. お知らせ

東日本大震災の義援金を届けてきました。(福島県郡山市安積行政センター)

こんにちは。先ほど、福島県郡山市安積行政センターを訪問し、東日本大震災の義援金を届けてきました。
私の父は、福島県いわき市出身ですが、父の同級生の方が、旧安積町の29ある自治会の連合会長を務めておられ、未だに復興から立ち直っていない状況を伺っておりました。
いわゆる3.11の大震災では、いわゆる福島県の浜通りに甚大な被害が出ましたが、その後の4月に発生した、大規模断層地震で、福島県の浜通りの山間部や郡山市を含む中通りが甚大な被害を受けました。
あまりマスコミでは報道されておりませんが、数万戸の被害が出ています。それに加えて、原発事故の影響で放射線除染作業や、農作物の風評被害もあります。
そうした経緯を踏まえ、私の後援会のゴルフ大会とカラオケ大会にて東日本大震災への復興支援の義援金を集めておりますので、より現場に近いところで活用いただこうと、こちらの安積町自治会さんに義援金を届けることにしました。
お話を伺うと、近々連合自治会の運動会を開催するそうですが、子供を持つ親御さんから、子供達を外で運動させたくないという声が出て、単一自治会でも子供達が出ないならば運動会を欠席しようという動きも出ているそうです。
農作物については、現在は放射線の線量も低下して、安全を確認されて市場に出荷しているそうですが、福島と付くだけで価格が2~3割低くなっているそうです。
漁業でも、例えば、同じ漁場で獲れた魚介類でも、その船で東京に直接水揚げするものと、福島県内で水揚げするものでは、値段が大幅に違うそうです。
同じ漁場で獲れた魚介類ですよ!内容は全く同じなのに、、、
震災から、約2年半が経ちましたが、現実はこのような状況です。
引き続き、できる限りの被災地復興支援の必要性を、改めて感じました。
皆さんも、それぞれ被災地復興支援の活動や思いを持っていらっしゃると思いますが、ぜひ、引き続きお気に止めていただきますよう、よろしくお願いします。
  1. 2013/08/06(火) 17:55:58|
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